[PR] インフォカート > ビジネス, 趣味・生活・雑誌, 芸能・音楽, 小説・ノンフィクション, 写真集・グラビア, 漫画・同人誌
[PR] 日米で120万人が実証。たった3分で本を読む速さが2倍になる元祖ジョイント式速読術。(効果がない場合の返金保障)
アフィリエイト情報.net , 携帯アフィリエイト情報.net
[ 今日の一冊 ] 2005/10/07(金)
XSLT適用Amazon Webサービス(AWS)使用例 のように、テキストリンクの形式でAWSを使う場合の注意です。
最近のGoogleは、引数が1つや2つあっても、ちゃんとクロールしてくれます。 3つ以上あっても大丈夫です。しかし、上のリンクのように、&や=をここまで多用しているとクロールは絶望的です。 作成したリンク先のページが、検索結果に反映されるということは、おそらく有り得ないでしょう。
フレームを使えば、右上にあるように、ページと一体化させて表示させることができます (フレームの幅、高さをうまく調節してください)。 各記事にひとつのフレームを用意すれば、キーワードを一つ変えるだけで、 毎回商品をきちんと紹介しているように、見せかけることだってできます。
しかし、こちらも検索エンジンに反映されることは無いでしょう。
いずれにしても、AWSのこの使い方では、検索エンジンから人を直接集めることは叶いません。 あくまで、別の記事を目当てに訪問してくれた人を、アマゾンに誘導することしかできません。 人気のあるサイトを運営していたり、他にメインとなるコンテンツがあるならば使えますが、 商品の紹介がすなわち記事であるようなサイトの場合には、有効に働かないかもしれません。
読書日記や、お勧め商品の紹介ブログの場合には、 自分の言葉で、地道に品物を紹介するのが一番効果があるような気がします。 どこに行っても、アマゾンのレビューを目にする今日では、 逆に自分の言葉で書いた紹介文というのは、非常に魅力的に見えます。 この場合、AWSはコンテンツの補助として使うことになります。
僕が今、頭に浮かぶやり方は二つです。
1.自分独自の言葉で、商品を紹介する。
2.与えられている商品の情報を、多量に紹介する。
1.のような方針のブログは、気に入ったものを探すのが大変です。 自分の趣味と合う、会わないがあるので、偶然の出会いに期待するしかありません。 AWSはあくまで、補助的な位置付けです。
2.はAWSで運営されるアマゾン型のショップ(ページ右上で紹介)がこれにあたります。 他に、AWSでサイトを構築しないまでも、AWSによるリンク作成をフルに利用しているブログもあり、 その極端な例は、予約投稿ができるブログで目にすることができます。
どんな方針で、アマゾンで取り扱っている商品を紹介するにしても、 アマゾンへのリンクの作成は必要です。
AWSを利用したこの手のリンク作成には、大きく三種類あると思います。
→アマゾンWebサービス(AWS)を使おう
→blog RANKINGに投票してね
こんなブログがあったとは!新しいブログの発見→
ブログのランキングへ
本読み・読書専門ランキング←読書参考リンク
| Amazon Webサービス(AWS)の使われ方など |
[PR] 日米で120万人が実証。たった3分で本を読む速さが2倍になる元祖ジョイント式速読術。(効果がない場合の返金保障)
オンライン書店一覧
コメント