[PR] インフォカート > ビジネス, 趣味・生活・雑誌, 芸能・音楽, 小説・ノンフィクション, 写真集・グラビア, 漫画・同人誌
[PR] 日米で120万人が実証。たった3分で本を読む速さが2倍になる元祖ジョイント式速読術。(効果がない場合の返金保障)
アフィリエイト情報.net , 携帯アフィリエイト情報.net
[ 今日の一冊 ] 2005/10/06(木)
→アマゾンWebサービス(AWS)を使おうの一覧
1 |
2 |
3 |
4 |
4回分の記事を、アマゾンWebサービスの説明にあてましたが、 説明が十分でないこともあり、よく伝わらなかったことと思います。 記事の補強や、解説もそのうちしたいとは思いますが、 AWSの細かい内容には触れずに、使いたい人のために、 スタイルシートの配布と、その使い方の記事を書きます。 フレームや、スタイルシートをいじらなくても、リンクを作るだけでも役に立つと思います。
パラメータをいじるだけで、好きな本・DVDや商品を紹介できるようになるはずです。 使用法は、リンク先として、別ページに表示させるか、 フレームで表示することになります。
スタイルシートは、FC2BLOG
では、拡張子を.txtにしてアップロードすることで使えるようになります。
他のブログでは、どうなるかわかりませんが、同じようにして使えるのではないかと思います。
配布するスタイルシートは、現在のところ二点です。 右のメニューバーに表示してあるように、特定のキーワードや、ジャンルから複数の商品を取得した結果を表示するものと、 個別の商品について詳しい情報を取得して アマゾるのように表示できるものです。
Amazon Webサービス(AWS)用のXSLTスタイルシートはそれぞれ、 一覧取得用 AWSのXSLTと 個別商品取得用 AWSのXSLT に置いてあるので、右クリックで保存するなどして、使ってください。
スタイルシートを使う場合は、このブログへのリンクを、 フレームの内側からではない形で、運営しているサイトのどこかに張るようにお願いします (強制ではありません)。 リンクは、
<a href="http://wbooker.blog13.fc2.com/">本のためのアフィリエイト・ポイントブログ</a>
のように、してください。
注意.1.スタイルシートの使用に関係して発生した、直接的・間接的な損害については、賠償できません。 また、Amazonn側の事情により、スタイルシートが有効に機能しなくなる可能性があります。
2.
Amazon Web サービス使用許諾条件
にある毎秒1コールの制限にかかる恐れがあるため、ひとつのページに二つ以上同時に表示しないように注意してください
(個別の記事と、テンプレート全体にわたるメニューのどこかに、同時に表示することなどがないようにしてください)。
これはフレームなどで表示する場合についての注意です。テキストのリンクを表示するだけなら問題はありません。
スタイルシート内の <xsl:variable name="associate_id">wbooker-1-22</xsl:variable> の部分を、自分のアマゾン・アソシエイトIDにすれば、一応は、動きます。
XSLTに関する知識があれば、自分でカスタマイズすることで、好きなデザインにすることができます。 管理人は、XSLTについて詳しくないので、アドバイスはできませんが、二点だけ注意しておきます。
1.文法はきっちり書く。タグをきちんと閉じるようにしてください。
2.文字コードはUTF-8を使います。メモ帳以外にも、フリーのエディターがあるので使ってみてください。
(TeraPadなど)
(XSLTをカスタマイズした場合、どこを改良したか、教えていただけると勉強になります。 連絡・コメントを歓迎します。)
http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService
&SubscriptionId=0AGFR9Z0BHQR7N3RGJR2
&AssociateTag=wbooker-1-22
赤字の部分をそれぞれ、ご自身のアソシエイトID、Subscription ID に置き換えてください。 Subscription IDは、 Amazon Web Services で取得できます。英語ですが難しいことはありません。(→ Amazon Webサービス(AWS)を使おう1)
以下三種類のURIと、変更すべき場所を赤字で表示します。 便宜上改行していますが、実際にリンクを作るときは改行しないでください。
http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService
&SubscriptionId=登録Subscription ID
&AssociateTag=アマゾン・アソシエイトID
&Version=2004-10-04
&ContentType=text/html
&ItemPage=1
&Operation=ItemSearch
&ResponseGroup=Small,ItemAttributes,OfferFull,Images,Reviews,Similarities
&Keywords=キーワード
&SearchIndex=カテゴリー(Books,Blendedなど)
&Style=XSLTスタイルシートの場所
XMLデータ と XSLTを適用したAWS使用例 とページ右上
http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService
&SubscriptionId=登録Subscription ID
&AssociateTag=アマゾン・アソシエイトID
&Version=2004-10-04
&ContentType=text/html
&ItemPage=1
&ResponseGroup=Small,ItemAttributes,OfferFull,Images,Reviews,Similarities
&SearchIndex=カテゴリー(Books,DVD・・)
&BrowseNode=ブラウズノード(465610,562002など)
&Operation=ItemSearch
&Style=XSLTスタイルシートの場所
&Sort=salesrank(←変更しなくてもOK)
http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService
&SubscriptionId=登録Subscription ID
&AssociateTag=アマゾン・アソシエイトID
&Version=2004-10-04
&ContentType=text/html
&ItemPage=1
&ResponseGroup=Small,ItemAttributes,OfferFull,Images,Reviews,Similarities
&IdType=ASIN
&ItemId=ASIN番号(4839917302など)
&Operation=ItemLookup
&Style=XSLTスタイルシートの場所
最初のうちは、 XSLT適用前に、ContentType=text/xmlとして、 データがちゃんと取得できているか、確かめたほうがいいです。
質問は、関連のある記事へコメントしてください。
WEB RANKINGに投票してね
→アマゾンWebサービス(AWS)を使おうの一覧
1 |
2 |
3 |
4 |
こんなブログがあったとは!新しいブログの発見→
ブログのランキングへ
本読み・読書専門ランキング←読書参考リンク
| 配布中 アマゾンWebサービス用のテンプレート |
[PR] 日米で120万人が実証。たった3分で本を読む速さが2倍になる元祖ジョイント式速読術。(効果がない場合の返金保障)
オンライン書店一覧
コメント
[配布テンプレについて by 小赤 : URL]
アマゾンWEBサービスのXSLテンプレートを探していたら、ここのサイトに辿りつきました。私はXMLに初心者です。現在、日本語でアマゾンWEBサービスのXSLテンプレートを提供しているのは、こちらのサイト様だけではないでしょうか?とても、ありがたいです。
さっそくなのですが、個別商品取得用 AWSのXSLTスタイルシートを保存して、プラウザで表示してみたのですが、「XML ページを表示できません 」になってしまいます。拡張子は.xsl、.txt両方試したのですが、同じです。
拡張子を.xslにした場合のエラー表示
スタイル シートを使用した XML 入力は表示できません。エラーを訂正してください。 [更新] ボタンをクリックするか、または後でやり直してください。
ドキュメントの最上位では無効です。リソース 'http://ooo.xsl' の実行エラーです。ライン 1、位置 39
<?xml version="1.0" ?>
と表示されてしまいます。
保存する拡張子が間違っているのでしょうか?
後、FC2BLOGでしか利用できないスタイルシートなのでしょうか?